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楽天の外部リンク申請とは?申請方法やルールについて徹底解説

更新日: 2026.1.31

カテゴリ:  楽天市場

楽天の外部リンク申請とは?申請方法やルールについて徹底解説

 

楽天市場の自店舗内にSNSなどの外部リンクを無断で掲載すると、規約違反になることをご存知でしょうか。

楽天市場の店舗から楽天以外のサイト(外部リンク)への誘導は、原則として禁止されています。

 

しかし、必要条件をすべて満たしている場合や、楽天が事前に許可しているURLについては、例外的に掲載が可能です。

そこで今回は楽天の外部リンク申請について申請方法や細かいルール、注意点などを徹底解説します。

 

また、楽天店舗とSNSを効果的に連携させるためのサービス「R-SNS」の申請についても知っておくことで売上向上やブランディングの強化が期待できます。

 

外部リンクによる販促やR-SNSの活用を検討されている方は、ぜひ最後までご覧ください。

楽天の外部リンク申請とは?

楽天市場の外部リンク申請とは、楽天の店舗ページなどに「楽天市場以外のURL(=外部リンク)」を記載するための許可申請のことです。

楽天では店舗ページなどに外部リンクを記載して誘導することは原則禁止されているため、自社サイトやSNSなどの外部リンクを記載したい場合は外部リンク申請が必要となります。

 

無許可で外部リンクを掲載した場合は楽天市場の違反点数制度の対象となるため、外部リンクを掲載したい場合は必ず事前に申請をおこないましょう。

楽天の外部リンク申請について、以下3点について解説していきます。

  • 禁止されている外部リンクの例
  • 許可されている外部リンクの例
  • 外部リンクを掲載してはいけない場所

禁止されている外部リンクの例

楽天で記載が禁止されている外部リンクについて、具体的にどのような行為が違反にあたるのか確認しておきましょう。

楽天で禁止されている外部リンクの例としては、主に以下のようなものがあげられます。

  • 楽天店舗ページに自社ECサイトのリンクを設置する
  • 楽天店舗ページにLINEやInstagram、X、YouTubeなどSNSのリンクを設置する
  • 商品ページに外部システムを用いたアンケートなどの入力フォームURLを設置する
  • 楽天店舗ページ上にアクセス解析用のGoogle Analyticsタグを設置する

これらについては、十分な注意が必要です。

許可されている外部リンクの例

楽天は原則外部リンクを掲載するには申請が必要ですが、例外的に一部のURLについては外部リンク申請せずに利用することが可能です。

外部リンク申請が不要で利用可能なURLとしては、大きく分けて以下の4つがあげられます。

  1. 主要配送会社のトップページ
    ヤマト運輸、佐川急便、日本郵政、福山通運、西濃運輸のトップページ
  2. 主要配送会社のお荷物追跡サービスページ(検索トップページ/お荷物伝票番号別ページ)
    ヤマト運輸、佐川急便、日本郵政、福山通運、西濃運輸、日本通運など配送会社のお荷物追跡サービスページ
  3. 楽天サービスドメインページ
    楽天市場、楽天ブックス、楽天トラベル、みんなのレビュー、楽天市場特典付きキャンペーン、コンビニ受取サービスなど楽天サービスのドメインページ
  4. 公的サイト等のページ
    消費者庁のリコール情報サイト

※上記は一部の例であり、また変更される可能性があります。

 

各ページで許可されたURLを正確に把握するためにも、詳しくは店舗運営Naviの「外部リンク 利用・申請マニュアル」をご確認ください。
(店舗運営Naviの閲覧にはRMSへのログインが必要です。ログイン後に上記テキストリンクをクリックしてください。)

外部リンクを掲載してはいけない場所

外部リンクを記載してはいけない場所を正確に把握しておくことが意図せず違反してしまうことを防ぎます。
基本的に楽天内のページのみならずサービス全般においてNGであると覚えておくとよいでしょう。

  • 楽天の店舗ページ、商品ページ
  • R-Mail、サンクスメール等のメール全般
  • レビューへの返信内容
  • R-Messe
  • 梱包資材、同梱物

梱包資材や同梱物への記載も禁止されています。
ただし、自社サイトのURLであっても、楽天店舗や商品ページのURLと併記すれば、違反にはあたりません。

 

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無断で外部リンクを掲載した場合のペナルティ

無断で外部リンクを掲載した場合のペナルティ

無断で外部リンクを掲載した場合は、「違反点数制度」に基づくペナルティが科されます。

楽天からの修正依頼に対応せず、違反状態を放置した場合、違反点数に応じて以下のような制限がかかるため注意しましょう。

 

【違反点数制度でかかる制限や義務】

  • 各種ランキングの掲載制限
  • 検索表示順位ダウン
  • 一部媒体掲載制限
  • 一時改装中処理
  • 違約金徴収
  • 契約解除

このようにランキングや検索順位の制限、違約金徴収などの売上に大きく影響する制限がかかり、最悪の場合は契約解除となります。

 

しかし、楽天では外部リンク違反を避けるためR-Storefrontなどで外部のURLを入力するとエラーとなる措置があらかじめ施されています。

外部リンクの掲載には細かな制限があり、厳しい罰則も設けられているため、外部リンクの取り扱いについては十分に注意しましょう。

 

▶︎楽天市場の出店規約について詳しくはこちら

楽天の外部リンク申請を通過させるための事前チェックリスト

楽天の外部リンク申請をスムーズに終わらせるためには、事前の準備が欠かせません。審査のポイントを確実に押さえておきましょう。

審査に落ちる遷移先ページの共通点

楽天の審査では、お客様の利便性が最も重視されます。そのため、単にサイトのトップページへ誘導するようなリンクは、原則として認められていません。審査に通らないページには、明確な理由があります。

 

まず、特に多いのは、他ショッピングモールへの誘導が含まれているケースです。例えば、リンク先のページにAmazon・Yahoo!ショッピング・自社ECサイトなどへの購入ボタンやリンクがあると、楽天以外での購入を促していると判断され即座に却下されてしまいます。動画がメインのページであっても、バナーやリンクが一つあるだけでNGとなり、非常に厳しい基準が設けられています。

 

次に「情報の具体性」です。商品の組み立て方を解説した動画や、楽天のページでは伝えきれない詳細な仕様説明など、「ページならではの付加価値」があるかどうかが審査の鍵となります。単なる商品カタログのPDF掲載や、楽天内のページと内容が重複しているサイトなどは、「楽天内で十分に完結できる」と見なされ審査を通過するのは難しいでしょう。

 

スマートフォンで閲覧した際にレイアウトが崩れていたり、リンク切れが発生しているページも、ユーザー体験を損なうものとして審査の通過が難しくなります。楽天の外部リンク申請を行う前には必ず、「購入への導線が完全に取り除かれているか」「ページでしか得られない独自の情報が提供されているか」を、PC・スマホ両方の環境で丁寧に確認しておくのが大切です。

楽天で外部リンク申請をする手順

楽天で外部リンク申請をする手順

ここからは楽天で外部リンク申請を行うための具体的な手順を解説します。

 

楽天で外部リンク申請を行う手順は、以下の4ステップです。

  1. 申請許可の条件を確認
  2. RMSから申請フォームを提出
  3. 申請結果を確認する
  4. SNSの外部リンクはR-SNSを申し込む

申請許可の条件を確認

外部リンクを申請するにあたり、まずはガイドラインで定められた外部リンク申請許可の必要条件を紹介します。

申請したいページが以下の条件を満たしているかについてあらかじめ確認しておきましょう。

  • 楽天が提供していない機能やサイトであること(楽天提供の機能やサイトの範囲で対応可能であるものは不可)
  • 申請ページに楽天の各種ガイドラインに違反する内容がないこと
  • 申請ページの内容が楽天出店の店舗や商品・サービス、または実店舗やリアルイベントに関するものであること
  • 申請ページにエラー表示や表示崩れがないこと
  • 申請ページからの画面遷移を全て確認できること(遷移先でID/PWなどが必要な場合は、申請時に合わせて提出が必要)
  • 申請ページが情報提供したいページであること(トップページやまとめページは不可)

RMSから申請フォームを提出

申請ページが申請許可に必要な条件を満たしていることを確認したら、次は以下の手順で実際に申請フォームを提出しましょう。

 

1.RMSで各種申請・設定変更のページを開き、外部リンク申請欄の「申請」ボタンをクリックします。

 

RMSトップ>店舗様向け情報・サービス>各種申請・設定変更>外部リンク申請

 

2.外部リンク管理メニューから「申請」ボタンをクリックします。

 

3.申請フォームの各項目を選択または入力します。

 

・カテゴリー
どのような目的や機能をもったページなのかを選択します。

 

・サイト名
申請ページのサイト名を記入します。

 

・サイト管理者
申請サイトの運営・管理状況に合わせて以下のいずれかを選択します。
「自社管理」:サイトの制作・運営が自社の場合に選択します。
「他者管理」:サイトの制作・運営が他者の場合に選択します。
(制作・運営を他者へ依頼・委託している場合も自社を選択します。)

 

・申請単位
申請方法に合わせて以下のいずれかを選択します。
「単一ページ」:申請URLのみリンク可にしたい場合に選択します。
「URL以下」:申請URL以下のページも含めてリンク可にしたい場合に選択します。
(YouTubeは単一ページのみ許可など、単一ページでの申請が基本です。)

 

・申請URL
申請ページのURLを正確に記入します。

 

・サンプルURL
申請URLをクリックしてもページが表示できない場合に、ページ内容が確認できるサンプルURLやテストURLを記載します。(「URL以下」申請の場合など)

 

・ログイン用ID/パスワード等
申請ページや画面遷移の確認にIDやパスワードが必要な場合に記載します。

 

・サイトの説明、申請理由
「誰に」「何のために」「どこに」設置する外部リンクなのかを説明します。

申請結果を確認する

申請フォームを提出後は、楽天による審査を経て結果の通知が届きます。

なお審査結果は一般的に、申請後5営業日以内に以下の件名・アドレスでRMS登録アドレス宛にメール通知されます。

メール件名:【楽天市場】外部リンク申請審査結果のお知らせ(店舗URL)

送信元アドレス:support@rakuten.co.jp

 

また、申請結果はRMSの申請履歴ページからも確認できるため、メール受信が出来ない場合でも活用できます。

 

▶︎RMSについて詳しくはこちら

SNSの外部リンクはR-SNSを申し込む

SNSの外部リンクは楽天のSNS連携サービス「R-SNS」へ申し込む必要があります。

R-SNSとは、SNSを楽天店舗で活用できるようにする月額3,000円(税別)の有料オプションサービスです。

店舗運営に活用できるSNSは以下の4つが対象となります。

  • LINE公式アカウント
  • Instagram
  • Facebook
  • 楽天ROOM

※X(旧Twitter)は対象外です
※LINE公式アカウントについては、「有料プラン」や「プレミアムID料金」「追加メッセージ料金」といったオプションがあります。

 

R-SNSの申し込みは、RMSの「R-SNSの利用申込」画面から簡単におこなえます。

 

RMSトップ>メール・SNSマーケティング>R-SNS>R-SNS利用申込/契約状況確認から各SNSの申請希望をしてください。

 

R-SNSを利用することで、SNSアカウントの開設(LINE公式アカウントのみ)から運用サポートまで、店舗運営とSNSを連携させるさまざまなサービスを受けられるようになります。

 

▶︎R-SNSについて詳しくはこちら

外部リンク申請でYouTubeの動画を利用できる?

商品をアピールするにあたり動画を利用することは非常に有効です。自社サイトやSNSアカウント、YouTubeから楽天市場店舗への外部リンクは楽天より許可が降りれば利用が可能です。

しかし、楽天市場店舗からYouTubeのリンクは掲載NGとされているため、YouTube以外の動画の利用法について紹介します。

動画の設置方法

ここからは楽天市場のページに動画を設置する方法をご紹介します。

R-Cabinetに動画をアップロード

R-Cabinetとは、楽天市場で画像の登録や管理が簡単にできる、画像・動画管理機能です。

主な機能として、画像のフォルダ管理、FTPによる大量画像登録、画像削除、登録画像の検索/並べ替え、画像の編集(画像名称変更/サイズの縮小)などがあります。

 

アップロードの手順としては、

 

RMS > 店舗設定 4.画像・動画登録 > 動画管理

 

から動画のアップロードをおこない、「貼り付け用HTMLソース」をコピーします。

 

また、アップロードできる動画ファイルの1ファイルのサイズは200MBまでとなっております。

200MBという容量制限により、長尺や高画質の動画はアップロードが難しいため、「商品画像の部分に入れたい」というケースで用いるのが良いでしょう。

楽天GOLDにHTMLを貼り付ける

R-Cabinetにアップロードした動画HTMLソースは、そのファイルを楽天GOLDにHTMLを貼り付けます。

 

HTMLファイルとしてファイル内に貼り付け、ファイル名は任意で「video.html」などと名前を付けると管理しやすくなります。

商品ページにiframeを記述

楽天GOLDにファイルをアップロードできたら、商品ページ内に設置していきます。
下記コードを参考に、「PC用商品説明文」に記述してください。

 

▼商品ページに設置するiframeのコード

<iframe src=”https://www.rakuten.ne.jp/gold/店舗ID/上記の②でGOLDにアップしたHTMLファイル名” frameborder=”0″ width=”695″ height=”390″ scrolling=”no”></iframe>

※width、heightの数値は任意で変更してください。iframeを使うことで、動画を埋め込むことが可能になります。

楽天の外部リンクでYouTube活用の転換率を最大化する方法

YouTube動画は、商品の魅力を一瞬で伝える強力な武器です。転換率を大きく向上させる方法を紹介します。

動画の内容がガイドライン違反になっていないか?

楽天の外部リンク申請において、YouTube動画は効果的な販促手段ですが、審査通過と安定運用にはガイドラインの厳守が不可欠です。注意すべきなのは、楽天市場外への直接的な誘導が禁止されている点です。動画の説明欄や固定コメントに自社ECサイトや他モールへのリンクがあると、審査落ちや掲載停止の対象になります。

 

また、「楽天以外で検索」「公式サイトの方がお得」といった発言やテロップもNGです。再生終了後に関連動画として他店舗の動画が表示されないよう、埋め込みコードに「rel=0」などの設定も必須です。ユーザーに安心感を与えるクリーンな動画運用こそが、成果につながるでしょう。

スマホ版での表示を最適化する代替画像の活用

楽天市場では、アクセスの大半がスマートフォンからのため、PC版では有効なiframeがスマホ版では正しく表示されないという制約があります。補う有効な手段が、代替画像の活用です。

 

具体的には、商品ページ内に動画の内容を象徴するサムネイル画像を設置し、画像上に再生ボタンを重ねることで、ユーザーが直感的に「ここを押せば動画が見られる」と理解できるようにします。こうした視覚的工夫はクリック率の向上にもつながります。

 

画像には、事前に楽天の外部リンク申請で許可を得た、YouTube動画や専用ページのURLをリンク設定しましょう。スマホ上でもスムーズに動画視聴へと誘導でき、表示されないリスクを回避できます。デバイスごとの最適化こそ、機会損失を防ぐポイントです。

最新の楽天の外部リンク活用術

楽天の規約緩和により、外部リンクは単なる「誘導」から「ブランド価値向上」の手段へと進化しています。ここでは具体的な運用術を解説します。

楽天の外部リンクで信頼を育てる

2022年のルール改定により楽天市場における外部リンクの役割は、「売るための導線」から「信頼を得るための情報提供」へと大きくシフトしました。重要なのが、メーカー公式サイトへのリンクが正式に認められた点です。

 

初めて商品を見たお客様にとって、商品が正規品かどうか信頼できるメーカーかどうかは大きな不安要素です。そこで、商品ページにメーカーの製品紹介ページやブランドヒストリーなどのリンクを設けることで、第三者視点での品質証明ができます。型番商品や高額な商材を扱う店舗では、こうした外部情報の補完が他店との差別化に直結し、購入を後押しする強力な材料となるでしょう。

 

楽天の外部リンクを活用して購入後のサポート情報や公式SNS、ユーザーコミュニティなどへ誘導することで、売って終わりではない誠実な姿勢を示せます。こうした取り組みは顧客の不安を解消し、リピート購入につながる信頼関係の構築にもつながります。

 

楽天市場内にとどまらず、外部リンクを通じて情報提供を行うことこそが、これからの時代の店舗運営において欠かせない戦略となるでしょう。

まとめ

今回は楽天市場の外部リンク申請について、記載が禁止されている外部リンクの具体例から外部リンク申請の方法まで解説しました。

違反に気を配る必要があり、規約の量が多く複雑であったり、基準がわかりづらい点には注意が必要です。

弊社は「外部リンク申請が難しいので手伝ってほしい」「自社サイトのアピールはどのようにしたらいいか」など、お客様の要望に合わせて最適な支援を行っています。ぜひ、お気軽にご相談ください。

外部リンクを上手く活用し、ユーザーへの販売促進を狙っていきましょう。

 

楽天市場で売上UPを目指すならピュアフラットへ!

楽天市場では外部リンク申請をはじめ、店舗運用をするにあたってルールをしっかり把握する必要があります。

弊社は楽天市場の内部まで知り尽くした元楽天コンサルタントが在籍していますので、お客様の特性や目指したいゴールに沿って、最適な支援をしていきます。

楽天市場で効果的に売り上げを上げていける確固たるノウハウを活かし、業界トップクラスの広告運用効果で数多くの支援実績を得ています。

また、無料診断を行っておりますので、いきなりの契約に抵抗がある方でも現状の課題についての相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

 

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楽天の外部リンクに関するよくある質問

  • 楽天で購入した顧客に商品を発送するとき、同梱物に外部リンクを記載してもいいですか?

  • 楽天市場の「外部リンク禁止」は楽天の各ページのみならず、同梱物や梱包資材も対象となりますので、十分に注意が必要です。

  • 外部リンク申請をしなかった場合、記載できるURLは?

  • 外部リンク申請をしなかった場合、掲載可能なURLは楽天指定のもののみです。「https://link.rakuten.co.jp/~」から始まるURLのみ記載ができます。

執筆者

執筆者

柴田 達郎

EC業界歴15年。大手アパレル会社に入社後ECサイトをゼロから立ち上げを行い10億規模までスケール。
その後、大手美容家電メーカーに入社し、主にマッサージガンなど美容家電のECサイト運営責任者を担当。
多様なモールでの販売戦略、データ分析を通じた売上拡大、広告運用やCRMにおいても成果を上げ、売上数十億円達成。

編集者

編集者

井家大慈

2022年に食品メーカーへ入社し、1年で店舗運営責任者に昇格。EC事業部では販促施策、フルフィルメント改善、商品開発、広告運用、新規店舗出店など幅広く担当し、楽天市場・Yahoo!ショッピング・Qoo10など複数のモールでの運営を経験。3年間で月商を15倍に成長させ、Qoo10では食品ながら他モールと同等の売り上げ規模を達成。EC業界の可能性を感じ、株式会社ピュアフラットへ入社。現在は食品、ヘアケア、家電、インテリア、生活雑貨など多様なジャンルのクライアントを支援し、売上拡大や課題解決に取り組んでいる。

監修者

監修者

高杉 史郎

PR会社にて大手企業の売上促進プロジェクトを多数担当し、事業部責任者として新規開拓とマーケティングに従事。
「本当にいいものをキチンと届けられる世の中を作りたい」という考えに共感し、ピュアフラットに入社。
企業のEC売上を飛躍的に伸ばし、MVPを受賞。EC未経験のクライアントに対しても 寄り添ったうえで成功に導けるサポートを心がけております。

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